🌸さくら相談室に相談すると、いいことがいっぱいになる訳は?🌸
キャリアコンサルタントの経験が豊富です
私、松田正子が自分が経営している事務所で初めて人を雇用したのが 平成16年2004年です。それから20年。何人ものスタッフを採用し面接した人は100人以上。面接の中で、その人が本当に何を求めているのか、私の事務所での仕事が向いているのか、、質問とその答えで見えてくるものがあることを実感しています。2018年にキャリアコンサルタントとの資格を取得しました。キャリアコンサルタントの実務経験は、そこからになります。しかし、それまでの多くの採用面接や、事務所スタッフとの1対1の面接など、すべてキャリアのための支援であり、キャリア形成のための相談であったのではないかと思います。事務所に面接に来られた方に、採用できないが、あなたは事務職より、〇〇の方が向いているからとアドバイスをし、とっても喜んでいただいたことが何回かあります。面接していただいてありがとうございました、言って帰られました。ハローワークでの就職支援の講師の経験もあります。
社会保険労務士なので労務問題にめちゃくちゃ強いです
平成16年2004年に社会保険労務士に合格し、その後、特定社会保険労務士の資格も取得しました。労働基準法は、労働者のための法律となっています。労働基準法以下の労働条件はすべて無効です。でも、割増賃金、有休休暇、時間外労働 労働基準法が本当に守られているのでしょうか?また、中小企業は、労働基準法を守り、労働者を守り、それでも利益を上げて、倒産しないために、どうしたらいいのでしょうか?また、労働者ではなくなって、個人事業主として働くことになった方は、もう、労働基準法は守ってくれません。それでいいのでしょうか?いろいろ考えながら、仕事をしてきています。
年金相談もできます。障害年金の申請も多数しています。お気軽にご相談ください。日本の年金制度は、とってもすごいです。
相談して「よかった!」と言ってもらえることの喜び
私は、人に「よかった!!」と言われる仕事がしたい。それだけです。給料のいい仕事、休みの多い仕事、それだけで仕事を選んでもいいのかな。転職するより、今の会社での問題を解決していった方がいいのではないかな。今は、子育ての時期と割り切って、焦らないほうがいいのではないかな。いろいろ、思い悩んで私も今まで仕事をしてきました。今までの経験と、経験により養われた「感」を使って、「しゃべる仕事」キャリアコンサルタントをして、相談に来られた方に喜んで頂きたいと思っています。
行政書士なので相続とかの法律にも強いです。
平成6年1994年に行政書士試験に合格して開業しました。遺言書の作成したり、成年後見人になったり、いろいろな仕事をしてきています。世の中には、ほんとにたくさんの法律があります。行英書士は、国民の信頼にこたえて、権利をまもる義務があり使命があります。なにか、問題が起こった時。また、何か問題が起こりそうなとき、事前に、いろいろ考えて ベストな選択ができるように、お手伝いできればと思います。相続問題、認知症などにより成年後見の問題、家族信託のことなど、法律がなければ解決できないことが、本当に多いと思います。問題が起こらない前に、是非、お気軽にご相談ください。でももし、争いごとになってしまったら、弁護士にご相談されることをお勧めします。